ブログ・闘病日記
狭心症に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 美杉涼の世界 | 美杉涼さん | |
| 09/01/19 | よみがえったわがままわたし | kaz**oshi*ika*uさん |
| どんじり負けでは終わらない! | あのとさん | |
肝硬変に関するブログ

- 管理人様: 札幌緑愛病院肝臓センター所長 川西輝明さん
- 説明文:
肝炎友の会との関わりで成長した肝臓専門医のブログです。 - 病歴、現在の症状:
ないですねえ。 - 訪問者へのメッセージ:
肝臓専門医として12年が経過し、自分が診てきた患者さんは半分以上が肝臓病となりました。みんなの笑顔にたくさん会いたくてはじめたブログです。聞いてみたいことがあったら、コメントに頂ければ返事を書きます。

- 管理人様: 媛のんさん
- 説明文:
肝硬変末期の父との生活を娘である媛のんが、辛いこと、楽しいこと、父との何気ないとりとめもない毎日の様子をのほほんと綴ったブログです。 - 病歴、現在の症状:
父(59歳)2008年1月腹水と黄疸症状で受診。C型肝炎による肝硬変末期と診断され、さらにCT検査の結果肝細胞癌も見つかります。余命1年との診断の中、肝性脳症を発症し、現在も入退院を繰り返しています。 - 訪問者へのメッセージ:
病気を宣告されたとき、本人はもちろんのこと、家族もやはり動揺し深い悲しみと不安に襲われます。このブログはそんなご家族の方たちに少しでも役立つ情報や不安を共有できる場になればと思い立ち上げました。肝臓についての専門サイトではありませんが、1人の患者と家族の目線で意味のあるブログにしていきたいと思っています。
肝硬変に関する記事を掲載しているブログ
肝硬変をメインに扱っているブログではありませんが、肝硬変に関する記事を掲載しております。ぜひ参考になさってください。

☆真の成功,幸福への・・・人間力探求・・・この終わりなき旅☆
- 管理人様: S.Kajiyamaさん
- 説明文:
1999年に妻が第一子を妊娠した際に、原発性胆汁性肝硬変という難病にも指定されている病気を発症させてしまうこととなりました。
夫である私がその時のことを思い出しブログの中の記事として一つの記録として掲載しました。『妻の病気』と『子供一人授かることの奇跡』の二つの記事ですが、内容的には、無意識でしたが、ほぼ同じ内容の記事になってます。(あとで読み返して気が付きました) - 病歴、現在の症状:
病名にある通り、原因不明なので、いまだにはっきりした原因はわかっていません。それ以外に特に大きな病気があったわけではないです。
発症後、ずっと毎日薬を欠かせません。その後、もう一人授かりましたが、妊娠中は子供への影響があり、薬が飲めないので、リスクを抱えながらの出産でした。
今も薬は欠かせませんが、それを除けば、ほとんど普通に生活している状況ではあります。 - 訪問者へのメッセージ:
妻の病気のことはHP全体の中ではわずかなので参考になるかわかりませんが、普通にはない出産の経過をたどったので、同じような境遇の方がもしおられれば、何らか参考になりプラスになれば幸いです。

- 管理人様: pinkyarcさん
- 当時~現在の症状:
初めは食道静脈流破裂で吐血しました。その吐血が起こる前はなんらかのだるさがあったようですが、それほど気になるほどではなかったようで、突然の出来事だったようです。それから約三年後に肝臓の機能が低下していき、(肝臓が硬くなる)移植しなければ助からないとの宣告があったそうです。移植後は、拒絶反応が数回あり、入退院を繰り返しているものの、それ以外においてはいたって元気で、日常生活をおくれています。
拒絶反応は前触れも無く、定期健診において数値があがっているときに、肝生検をして調べ、薬や点滴で調整し一週間ぐらいで数値を落ち着かせているという感じです。数値があがっても今は技術も上がっているので、どんな対応でもできると先生方はおっしゃてくださっています。 - 治療・対処法:
この病気は個人差があるようで、同じ病気の人でも薬の量も違えば、治療法も先生の考え方によって違うようで一概には言えません。
なによりも、初期症状が出る前に、一日も早くこの病気だとわかることが一番だと思います。定期健診をおこたらず、うけることが最大の治療法かと・・・私の母は、専業主婦だったため、(パート)検診をうける機会が無く発見がおくれてしまいましたが、すこしだるさを感じただけでも、病院にいって検査することがいいと思います。特定疾患にも認定されているようにまだはっきり原因のわかっていない病気ですので、特別な治療法はないのかもしれません。私がわかるのは、肝臓移植が唯一の治療法かと。
ただ肝臓移植するにも、いただける方の肝臓と本人の肝臓が逢うかどうかが最大の難関であり、(血液型・血縁関係・+-など)また、移植後の拒絶反応や、感染症への対応が非常に難しいといわれているので、その点注意がひつようだと思います。 - 訪問者へのメッセージ:
この病名を聞くと内容がむずかしすぎて、余計に不安になる方もたくさんおられると思いますが、今は医療技術が発達しており、すばらしい先生方もたくさんおられます。これは、私の母の場合ですが、結局は病は気からだと言っていました。治らない病気ではありません。大変難しい病気ですが、対処法はたくさんあると思いますし、気持ち次第で身体はどんどん元気になっていきます。まずは、肝臓のプロの先生に見ていただけるようつながりを探し、紹介していただき、対処していただくことが一番だと思います。
あとは、家族、知人などのサポートが必ず必要になってきますので、ひとりで抱え込まず必ず、だれかにうちあけて話をきいてもらうことも大切だと思います。私も家族の立場でですが、わかることがあればお答えしたいと考えております。

- 管理人様: あのとさん
- 当時~現在の症状:
長期にわたる大量飲酒の日々で、ある日倦怠感と吐血があったため病院に行き、肝硬変による食道静脈瘤破裂であることが判明しました。
その後は定期的に通院しながら通常の生活を送っています。 - 治療・対処法:
内視鏡的食道静脈瘤硬化療法を受けたあと一ヶ月の入院でした。
現在は年に数回の上部消化管内視鏡検査を受け、アミノ酸製剤等を服用しています。
基本はもちろん禁酒です。 - 訪問者へのメッセージ:
アルコール性の肝硬変は酒を飲まなければ悪化しません。寿命まで生き続けたいのならば禁酒することです。
たとえ、心の奥底に巣食う悪魔の誘惑に負けて酒を飲んでしまっても、そこで落ち込んだりせずに、また気持ちを新たに禁酒しましょう。
落ち込んで暗くなっていては不幸を呼び込むだけです。笑顔で明るい毎日を楽しみましょう。

- 管理人様: kaz**oshi*ika*uさん
- 当時~現在の症状:
2004年10月 胃痛のため受診した病院で胃内視鏡検査によって食道静脈瘤が発見されました。
その後、数回の血液検査や超音波検査を経て、中期の肝硬変(原因不明)と診断されました。紹介を受けて大阪大学病院消化器外科を受診。
2005年4月 肝性脳症を発症して入院。
2006年2月 腹水がひどくて入院。体重は病気をする前に比べると15キロも増えていました。
2006年4月 移植外科への受診を勧められ、受診。脳死移植のための登録を勧められました。
2006年5月 阪大病院消化器内科に脳死移植登録のための判定検査のために入院。食道静脈瘤の手術。肝硬変による1年生存率 数パーセント。脳死移植待機登録。
2006年7月 食道静脈瘤のガス焼成手術。
2006年8月 腹水のため入院。
2006年10月 夫からの生体肝移植を受けるための検査入院。夫も生体肝移植のための検査を始める。
2006年11月 腹水のため入院。腹水のみならず全身に浮腫が出て身長まで3センチ伸びる。
2006年12月 肝性脳症のため入院。なるべく早く生体肝移植を受けるよう勧められる。夫が肝生検を受ける。
2007年1月 生体肝移植手術のため阪大病院に入院。手術。
2007年2月 拒絶反応のため点滴治療2週間。
2007年5月 血流回復のための2度目の手術。手術後劇的に回復し退院。
2007年6月~2008年1月 2週間おきに通院。
2008年2月 術後1年の検査のため入院。頭痛、嘔吐のため入院。
2008年から現在 1ヶ月1度通院。とても元気です。 - 治療・対処法:
手術前 服薬 リーバクトやラクツロースなど。
脳症時、アミノレバン、点滴など。
腹水時 直接はりを刺しての抜水、利尿剤の点滴など。
手術後、服薬、免疫抑制剤など服薬。プログラフ、セルセプト、ウルソ、プレドニンなど。
通院時、血液検査、尿検査。感染症予防のため外出時のマスク。
帰宅時の手洗い、うがいの徹底。 - 訪問者へのメッセージ:
「病は気から」といいますが、いくら楽天的な人でも病気になるときはなるのです。
自分を責めず、運命を責めず、周囲に甘えられるところは甘えて、病気と付き合っていこうと思っています。
自分の肝臓をなんのためらいもなくくれた夫に、とても感謝しています。

- 管理人様: 美杉涼さん
- 当時~現在の症状:
医者に肝硬変と診断されたのは確か4年前と隆から聞いています。
当時はほとんど肝臓に影響のない程度でした。
現在は、肝硬変の中期から中期以降と聞いています。 - 治療・対処法:
当時はあまり気にしてなくて医者に処方された薬のみで、現在は針治療と極力ストレスを溜めないようにしてるらしいです。 - 訪問者へのメッセージ:
僕も隆(友達)も隆のお母さんを守る為に「必死」ですが、「必ず死ぬ」つもりで頑張っている訳ではありません!
必ず助けたいと思っていますし、皆さんも不安な事や悲しい事があれば 気晴らしに「美杉涼の世界」に遊びに来て下さい(*^▽^*)
肝硬変に効果のあった事や情報は、隆と連携で載せていきますし、涼は皆さんと思いを共有したいと思っています(*^o^)乂(^-^*)
誤解されやすい性格の涼ですが、よろしくお願いしますm(_ _ )m
C型肝炎の関連ブログ
また、肝硬変の原因と考えられるC型肝炎の関連ブログも掲載しておきました。お役に立てば幸いでございます。

- 管理人様: 元C型肝炎患者さん
- 説明文:
C型肝炎の治療のために1994年3月~10月にインターフェロン投与を受けました。その前後 の経過,副作用・生活の状況などを掲載しています。患者会紹介のページもあります。 - 病歴、現在の症状:
慢性活動性C型肝炎と診断され,1994年3月~10月にインターフェロン投与を受けました。その後,ウイルスは消え,GOT,GPT等の検査数値に異常もなく10年以上経過しております。 - 訪問者へのメッセージ:
10年以上前の記録を柱として,その後の日常生活,読書などについて記述してあります。少しでもご参考になれば幸いです。

- 管理人様: zauberer_von_ozさん
- 説明文:
40代の男性です。
平成17(2005)年12月からペグインターフェロンとレベトール併用療法でC型肝炎の治療をはじめ、平成18(2006)年11月に48回の治療が終了しました。
治療開始から終了までの治療の過程や体調などを記載しています。治療当初は一生懸命書いたものです、参考になれば幸いです。 - 病歴、現在の症状:
発病したのは19歳の時で、以来実に20年もの期間C型肝炎を抱えたまま生きてきました。
治療終了後、約2年が経過(2008年11月)していますがお陰様で陰性を継続しております。 - 訪問者へのメッセージ:
20年もの間、肝炎を抱えて不安を抱きながら生きてきましたが、投薬からも開放された生活は以前のことを思うと夢のようです。最近は治癒率もどんどんあがってきていると聞きますので、これから治療される方は希望を持って副作用などに負けずに頑張ってください。お祈りします。

- 管理人様: ジュマさん
- 説明文:
2007年1月よりC型肝炎ウィルス(1b型)と戦っている普通のサラリーマンです。治療を開始して色々視野が広くなり、趣味も増えて生活に厚みが出てきました。そんな楽しい生き方や、世の中への不平をブログで発信してます。 - 病歴、現在の症状:
HCV陽性は1995年頃に健康診断で初めて言われてました。でもウィルス量が少なくほとんど無視。その後、2003年に治療した方がよいといわれるも、海外転勤で対応せず。今回、2006年の帰国と同時に治療開始。初めの1年はペグイントロン+レベトール併用治療を行うも効果なし、2008年2月よりペガシス・コペガス併用治療に切り替えるけどこれも効果なし。現在は量を半分にしてペガシス・コペガスを投与し、肝機能の悪化防止に努めてます。先日の人間ドックでは、インターフェロン投与による血液成分の異常値意外は、全て健康体とのお墨付きもらいました。昔より健康になっています。 - 訪問者へのメッセージ:
C型肝炎治療は色々苦労あるけど、その中で様々な出来事や発見をすることで前向きに生きてます。訪問者の皆様も、このブログ読んで少しでも元気になれればと思ってマス。

- 管理人様: geigeviolinさん
- 説明文:
C型肝炎の治療をしました。治療中の1年間の状態や自身の心情などを書いてみました。 - 病歴、現在の症状:
H14年…病気発覚
H18年…治療開始
H19年…治療終了
現 在…著効判定後経過観察中。特に問題なし。 - 訪問者へのメッセージ:
現在は病気に関係ないことしか書いておりませんが、過去の闘病中の内容はそのまま残しております。副作用の症状や治療中の心情などを書いてあります。今と思えばつまらない事も多々書いておりますが、少しでも共感していただければ幸いです。

- 管理人様: まさきさん
- 説明文:
C型肝炎になり、ペグインターフェロン治療を受けていた私の闘病日記。 - 病歴、現在の症状:
2001年にC型肝炎発覚、2004年秋極度の倦怠感が襲い病院に受診しに行くと肝機能数値が高くなり入院
2005年2月インターフェロン開始2005年6月16回目で中止、現在ウイルス検出せず、肝機能正常です。 - 訪問者へのメッセージ:
私のように治療を中止しても完治できるのです。兎に角諦めずやってみましょう!

- 管理人様: クレパパさん
- 説明文:
私のブログはC型肝炎での闘病日記で、治療、その後のいろいろなことを紹介しております。 - 病歴、現在の症状:
右膝の半月板の手術から発見されたC型肝炎、何とかペグインターフェロンとレベトールの治療をし終了して、今、現在、7ヶ月、順調に陰性のままです。 - 訪問者へのメッセージ:
私のブログで、皆さんのお役に立てればうれしい限りです。





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