肝硬変の症状や原因、治療法を扱う専門サイト
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ブログ・闘病日記

肝硬変に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!

「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひお問い合わせよりお知らせください。折り返し掲載方法の詳細についてご連絡差し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。

同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。

肝硬変に関するブログ

	肝臓病と共に生きる人たちを応援します

肝臓病と共に生きる人たちを応援します

  • 管理人様: 札幌緑愛病院肝臓センター所長 川西輝明さん
  • 説明文:
    肝炎友の会との関わりで成長した肝臓専門医のブログです。
  • 病歴、現在の症状:
    ないですねえ。
  • 訪問者へのメッセージ:
    肝臓専門医として12年が経過し、自分が診てきた患者さんは半分以上が肝臓病となりました。みんなの笑顔にたくさん会いたくてはじめたブログです。聞いてみたいことがあったら、コメントに頂ければ返事を書きます。

	媛のん父と肝硬変

媛のん父と肝硬変

  • 管理人様: 媛のんさん
  • 説明文:
    肝硬変末期の父との生活を娘である媛のんが、辛いこと、楽しいこと、父との何気ないとりとめもない毎日の様子をのほほんと綴ったブログです。
  • 病歴、現在の症状:
    父(59歳)2008年1月腹水と黄疸症状で受診。C型肝炎による肝硬変末期と診断され、さらにCT検査の結果肝細胞癌も見つかります。余命1年との診断の中、肝性脳症を発症し、現在も入退院を繰り返しています。
  • 訪問者へのメッセージ:
    病気を宣告されたとき、本人はもちろんのこと、家族もやはり動揺し深い悲しみと不安に襲われます。このブログはそんなご家族の方たちに少しでも役立つ情報や不安を共有できる場になればと思い立ち上げました。肝臓についての専門サイトではありませんが、1人の患者と家族の目線で意味のあるブログにしていきたいと思っています。

肝硬変に関する記事を掲載しているブログ

肝硬変をメインに扱っているブログではありませんが、肝硬変に関する記事を掲載しております。ぜひ参考になさってください。

	☆真の成功,幸福への・・・人間力探求・・・この終わりなき旅☆

☆真の成功,幸福への・・・人間力探求・・・この終わりなき旅☆

  • 管理人様: S.Kajiyamaさん
  • 説明文:
    1999年に妻が第一子を妊娠した際に、原発性胆汁性肝硬変という難病にも指定されている病気を発症させてしまうこととなりました。
    夫である私がその時のことを思い出しブログの中の記事として一つの記録として掲載しました。『妻の病気』と『子供一人授かることの奇跡』の二つの記事ですが、内容的には、無意識でしたが、ほぼ同じ内容の記事になってます。(あとで読み返して気が付きました)
  • 病歴、現在の症状:
    病名にある通り、原因不明なので、いまだにはっきりした原因はわかっていません。それ以外に特に大きな病気があったわけではないです。
    発症後、ずっと毎日薬を欠かせません。その後、もう一人授かりましたが、妊娠中は子供への影響があり、薬が飲めないので、リスクを抱えながらの出産でした。
    今も薬は欠かせませんが、それを除けば、ほとんど普通に生活している状況ではあります。
  • 訪問者へのメッセージ:
    妻の病気のことはHP全体の中ではわずかなので参考になるかわかりませんが、普通にはない出産の経過をたどったので、同じような境遇の方がもしおられれば、何らか参考になりプラスになれば幸いです。

C型肝炎の関連ブログ

また、肝硬変の原因と考えられるC型肝炎の関連ブログも掲載しておきました。お役に立てば幸いでございます。

	元C型肝炎患者のホームページ

元C型肝炎患者のホームページ

  • 管理人様: 元C型肝炎患者さん
  • 説明文:
    C型肝炎の治療のために1994年3月~10月にインターフェロン投与を受けました。その前後 の経過,副作用・生活の状況などを掲載しています。患者会紹介のページもあります。
  • 病歴、現在の症状:
    慢性活動性C型肝炎と診断され,1994年3月~10月にインターフェロン投与を受けました。その後,ウイルスは消え,GOT,GPT等の検査数値に異常もなく10年以上経過しております。
  • 訪問者へのメッセージ:
    10年以上前の記録を柱として,その後の日常生活,読書などについて記述してあります。少しでもご参考になれば幸いです。

	C型肝炎治療日記(~少しでも参考になれば~)

C型肝炎治療日記(~少しでも参考になれば~)

  • 管理人様: zauberer_von_ozさん
  • 説明文:
    40代の男性です。
    平成17(2005)年12月からペグインターフェロンとレベトール併用療法でC型肝炎の治療をはじめ、平成18(2006)年11月に48回の治療が終了しました。
    治療開始から終了までの治療の過程や体調などを記載しています。治療当初は一生懸命書いたものです、参考になれば幸いです。
  • 病歴、現在の症状:
    発病したのは19歳の時で、以来実に20年もの期間C型肝炎を抱えたまま生きてきました。
    治療終了後、約2年が経過(2008年11月)していますがお陰様で陰性を継続しております。
  • 訪問者へのメッセージ:
    20年もの間、肝炎を抱えて不安を抱きながら生きてきましたが、投薬からも開放された生活は以前のことを思うと夢のようです。最近は治癒率もどんどんあがってきていると聞きますので、これから治療される方は希望を持って副作用などに負けずに頑張ってください。お祈りします。

	C型肝炎をやっつけるぞ!

C型肝炎をやっつけるぞ!

  • 管理人様: ジュマさん
  • 説明文:
    2007年1月よりC型肝炎ウィルス(1b型)と戦っている普通のサラリーマンです。治療を開始して色々視野が広くなり、趣味も増えて生活に厚みが出てきました。そんな楽しい生き方や、世の中への不平をブログで発信してます。
  • 病歴、現在の症状:
    HCV陽性は1995年頃に健康診断で初めて言われてました。でもウィルス量が少なくほとんど無視。その後、2003年に治療した方がよいといわれるも、海外転勤で対応せず。今回、2006年の帰国と同時に治療開始。初めの1年はペグイントロン+レベトール併用治療を行うも効果なし、2008年2月よりペガシス・コペガス併用治療に切り替えるけどこれも効果なし。現在は量を半分にしてペガシス・コペガスを投与し、肝機能の悪化防止に努めてます。先日の人間ドックでは、インターフェロン投与による血液成分の異常値意外は、全て健康体とのお墨付きもらいました。昔より健康になっています。
  • 訪問者へのメッセージ:
    C型肝炎治療は色々苦労あるけど、その中で様々な出来事や発見をすることで前向きに生きてます。訪問者の皆様も、このブログ読んで少しでも元気になれればと思ってマス。

	Geigeの日記

Geigeの日記

  • 管理人様: geigeviolinさん
  • 説明文:
    C型肝炎の治療をしました。治療中の1年間の状態や自身の心情などを書いてみました。
  • 病歴、現在の症状:
    H14年…病気発覚
    H18年…治療開始
    H19年…治療終了
    現 在…著効判定後経過観察中。特に問題なし。
  • 訪問者へのメッセージ:
    現在は病気に関係ないことしか書いておりませんが、過去の闘病中の内容はそのまま残しております。副作用の症状や治療中の心情などを書いてあります。今と思えばつまらない事も多々書いておりますが、少しでも共感していただければ幸いです。

	君は何型?僕C型!

君は何型?僕C型!

  • 管理人様: まさきさん
  • 説明文:
    C型肝炎になり、ペグインターフェロン治療を受けていた私の闘病日記。
  • 病歴、現在の症状:
    2001年にC型肝炎発覚、2004年秋極度の倦怠感が襲い病院に受診しに行くと肝機能数値が高くなり入院
    2005年2月インターフェロン開始2005年6月16回目で中止、現在ウイルス検出せず、肝機能正常です。
  • 訪問者へのメッセージ:
    私のように治療を中止しても完治できるのです。兎に角諦めずやってみましょう!

	C型肝炎闘病生活(T_T) ~その後~

C型肝炎闘病生活(T_T) ~その後~

  • 管理人様: クレパパさん
  • 説明文:
    私のブログはC型肝炎での闘病日記で、治療、その後のいろいろなことを紹介しております。
  • 病歴、現在の症状:
    右膝の半月板の手術から発見されたC型肝炎、何とかペグインターフェロンとレベトールの治療をし終了して、今、現在、7ヶ月、順調に陰性のままです。
  • 訪問者へのメッセージ:
    私のブログで、皆さんのお役に立てればうれしい限りです。

	サザエの日記

サザエの日記

  • 管理人様: サザエさん
  • 説明文:
    仕事をしながらのIFN治療をしています。
    今回3回目のIFN治療です。以前は平成4年・5年としています。
  • 病歴、現在の症状:
    S63年子宮筋腫手術後の処置中医師が血管を突き破り大出血。その直後より急性肝炎を患いその後ずっと治療。現在まで14回の入院を経験。H4・5のIFNでGOT・GPTともに100をきるがウイルスは排除できず現在は血小板12万~14万で高ウイルス3700のため治療
  • 訪問者へのメッセージ:
    60歳までには是非完治したいと3回目のIFNにふみ切りました。IFN治療助成を使っています

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